宇宙が生まれたその日から

無法地帯です故。

Love-tune、2歳

こんな祝うしかねえ~日に、100%喜びの気持ちで祝えねえ、

 

もうなんか、そろそろ不安すごくない?

 

この″不安″についてはここ最近の記事毎回触れている気がするけど、なんかもう、この際すべてさらけ出してしまおうと思う。わりとしんどい。Love-tuneさんも2歳になったことだし。見当違いなことを沢山言うと思う。このブログを見かけた方、これは1人のLove-tuneオタクの想いとして、留めておいてほしい。

 

 

 

 

 

別に、他のグループと必ず横並びに居てくださいだなんて思っていない。けど、いざ横並びじゃなくなると、どうしてこんなにもやもやしてしまうのか。これは3月のYouTube始動や、先日の番協のお兄ちゃんグループ(この記事ではすのすととらを指します)ことだが、これについて、「Love-tuneLove-tuneの道を進んでるから大丈夫!」みたいな、外れててもわたしはらぶ担よ!みたいな、ポジティブな発言とか、横並びじゃなくなった途端に過剰に「どうしちゃったの😭😭😭」みたいな心配している発言も様々見かける。(わたしも前者のような発言をしているが、もういかに不安を消しポジティブに生きれるかの勝負にでているようなもので、内心めちゃめちゃ悲しがってるし不安だし意図を探ってしまっている。)

 

さらに上に挙げた2点に加えるとすれば、2017-2018のカウントダウンもそうだ。

 

ながつが未成年だからk...ちげぇこれ18以上なら出れるじゃん?!?!?!?!?!ながつ全然出れるじゃん?!?!?!っていう。

 

キンプリが出ないのはなんとなく、この子達ってこんな風にバックはしないだろうなと思っていたからまあよかった。その約2週間後にデビュー決まるなんて思ってなかったけどな。

 

普通に考えれば、Love-tuneがいてもおかしくないとこだと思った。なんでそこでごっそりいないのかわからなかった。だからちょっと悲しくて泣いた。

 

前座でお兄ちゃんたちがオリ曲をやっていて、羨ましいと思った。Jrなんてサッパリなお姉様方も、これならきっと、多少なりとも目に留まるだろう。嗚呼、Love-tuneがゴリゴリにCALLでシャウトて会場をあたためる様子が見たかったなあ。

 

あとは雑誌掲載の有無及びページ数と、5月の少年収?かな、これらについては現時点ではそんな気に留めていない。来月も次号もいなかったら少なかったらそりゃもう悲しいMAXだけども、どこかのグループが出ない時期ってある、無所の推しが出ないなんてしょっちゅう。先月は少クラトラジャおらんかったし。そりゃあ~~このタイミングでらぶさんが出ないのは大ダメージだけど、らぶさんだけが出れてないわけじゃないから。ただ来月は頼むで(切実)

 

 

私たちがあらゆる情報に心を乱され始めたのは2018年に入ってからのことだが、きっと事務所内ではいろんなことが2018年になる前から決まっていて進んでいただろうね。まあそうだろうね。

 

でもいつか目にした「専属契約」が本当なら、今日までのLove-tuneさんのあれこれも自然な流れだと思う。そんないつ何するかわかんねえ無契約ボーイにポンポン仕事やらないでしょって。

 

頭ではわかってる納得もいってる。

 

でもどこか複雑!だってシンプルにLove-tuneさんをあらゆる場面で目にする機会が減ってる!!!もっとLove-tuneさんの仲の良さが世間に知れ渡ればいいと思うしバンドもダンスも歌もできる天才パフォーマーだということを伝えていきたい!でもその道がない!目に留まる機会が少ない!オタクがいくらPRしても、本人達を見ないとわからないところだってきっとあるじゃん?!

 

 

契約云々繋がりで、グループ単位で少しずつじわじわ追われてる感があるのはわからんでもない。

 

だがしかし

 

美勇人さんのFINEBOYSには悲しさしかない。ぬぁ~にが、円満卒業じゃボケェッ!(問い合わせした方はナイス~すぎでした)円満に卒業するなら《森田美勇人さん、FINEBOYS卒業!》くらいの粋な計らいあるんじゃ?(ファッション雑誌に関しては無知なのでんなわけあるかい!とか叩かないでほしい)

ファッションが大好きな美勇人さん、Love-tuneのグッズも衣装も中心になって手がける美勇人さん。好きなことを仕事としてできるのが、どれだけ嬉しいか。だから本当に前触れも何もなく卒業しちゃって、呆気なくて、悲しくてしょうがなかった。

美勇人さんのこれからに、モデルの経験が繋がりますように。

そして安井さんのラジオがなくなりませんように。

無事に空飛ぶタイヤもニート3も公開されますように。

切実。

 

 

 

ふ~。

 

 

時期が時期、いろんなことにいろんな噂が重なって、それが嘘か本当かもわからないのに全てが繋がって見えてしまう。そろそろ、私もガタつくよそりゃ。ここまでガタつかないLove-tune担さんがいらっしゃれば本当に強いんだなあと思う。

 

 

紙メンタルな私は、Love-tuneさんにお仕事を!と思いながら、目情で家族と夢の国おったり年少さんたちが関西旅行しとったり公式Twitterの写真に紛れ込んじゃってたりお山に登ってたり、そういうのを見て、ああ、この人達ちゃんとおるんだわあって安心している。

だけどやっぱテレビで見たい!雑誌で見たい!!ライブを!!!仕事を!!!!!くれよ~~~!!!!!!!

 

 

いろいろ言ったしなんかもうぐちゃぐちゃで、よくわからないけど彼らの言葉は信じていきたいと思っているよ。

 

よくわからん退所の噂、安井さんの柱のこと、らんらんの不在。たくさん揺さぶられてきたけどその分たくさん言葉をかけてくれたのは安井さんはじめLove-tuneの7人であること。言葉をかけてくれることに本当に感謝してるんです。

7人で頑張るよ、これからも頑張るよ、顕嵐は体調不良だよ、俺たち頑張るよ、と。

最近でいうと、顕嵐ちゃんの「Love-tuneを国民的グループにしたい」が、とても心を軽くしてくれた。顕嵐ちゃんがそう言ってるなら、たぶん他の6人もそう思ってるに違いないと思える。私がリアルタイム追ってきたLove-tuneさんは本当にわずかだけど、彼らの1番素敵なところは、7人のベクトルが同じところだと思っているから。

いつも不安な時、まっすぐ叫んでくれるLove-tuneは嘘じゃない。信じたい。

「俺たちが」じゃなくて「俺たちとみんなで」って言ってくれるLove-tuneが好きだ。努力を惜しまないLove-tuneが好きだ。気づいたらギュギュッとなってニコニコ笑ってるLove-tuneが好きだ。

 

この先彼らがどうなっていくかわからんけども。もっとしんどいことがあるかもせんし、逆にとっても嬉しいことが待ってるかもしらんし。不確かじゃない、本人達からのサインを待ちたい。私にもできることはしていきたい。

 

覚悟は持っている。

 

いろいろあるし、わたしはたくさんたくさんJrが好きで、お兄ちゃんグループもハイビちゃんたちも無所の子達も大好きで応援している。キンプリをはじめ、ジャニオタになるきっかけだったJUMPやセクゾも大好き。

 

でも途中からずっと、気づいたら、1番はLove-tuneさんで、それは私の中でちっとも揺らがなくて。

 20年と少し生きてきたけど、こんなにひとつのことを深く追い続けているのは初めてで、そのくらい私の中でLove-tuneは大きい。

いろいろ見てて思うのだが、私たちオタクがこんなに落ち込んだりハッピーになったり浮き沈みしてるのに、本人達はとっても前向きじゃない?????そんな彼らをみて、こんな不安をたらたら書かずに純粋に彼らを応援したいんだけど。なかなか人間うまくいかないもので。

現状が現状だから、不安な日だって絶対来てしまう。そんな日はこうやってまた字に起こしたり、彼らの言葉を映像を見直したりして、また気持ちをリセットできれば良いかなあ。

 

Love-tuneさん、2周年おめでとう。

たくさんお祝いの言葉を書きたかったけど、これっぽっちも書けなくてごめんなさい。

Love-tuneさんを好きになって毎日楽しくなった。たくさん感情が揺さぶられてしんどいけれど、Love-tuneさんを知らないままだったらこんなことも体験しないと思うから、本当にありがとう。

これからもLove-tuneが7人が大好きです。これは絶対変わりません。

3年目のLove-tuneさんが宇宙一幸せになれますように!!!!!!!

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Love-tune担1歳になりました

2017年5月11日。

該当ツイートも何かの拍子に消してしまったし、日記にも残していないのによく覚えている。

 

Love-tuneLove-tuneとしてデビューするまで応援するって決めた 

 

確かこういうことをふと、呟いた気がする。

なんでそう思ったのかわからないけど、まあそれは置いておいて、わたし、Love-tune担1歳を迎えました。ワーパチパチ

 

よかったねわたし、1年経っても7人を好きでいることが出来ているよ。

 

ジャニーズ自体、2016年夏から入って、そこから巡り巡ってJrにズドンして早1年半。

 

Jrって本当にたくさんたくさんの人がいてグループがあって、その中でもLove-tuneを好きになったのはどうしてかなと考えるけど、

 

さっぱり覚えていない

 

ただ最初からLove-tuneが好きだった訳ではなく、普通に萩ちゃんの顔が良かった。当時Sexy Zoneさんにどハマりしていた私、少クラで流し見していたJrのステージにべらぼうに顔が綺麗な子を見つけた。萩ちゃん。

これが私のジャニーズJrオタクの始まりだった。

 

萩ちゃんほんとありがと~~~!!!!!

 

萩ちゃんを見始めてJrを知った。グループ箱推しというより、個人的にお気に入りがたくさん出来た感じだった。

 

そして今に至る。

 

紆余曲折を経て、わたしは萩谷担にもならずLove-tune担になった。「担当」という言葉を敬遠していたけど、でも、そのくらいLove-tuneが好きになった。

 

 

 

2018年、いろいろあった。本当に。まだ半分も終わってないけれど。

否、私たちが目にし始めたのが2018年からであるだけで、いろいろもっと前から動いていたのかもしれないけれど。一般人である私が、周りよりちょっとアツいオタクでしかない私が知る由もない。

 

すごく不安な日もある。

苦しい日もある。

SNSを見て、息が詰まる日も。

 

でもそんな感情、いろんな情報をみて私の中で咀嚼した私の解釈でしかない。

事実は他にある。事実は彼らが持っている。

 

私は待つし、待ったところで何もなければ杞憂だったなって、笑っちゃえばいい。

 

 

Love-tuneへの、7人への熱が冷めない。

ふとした瞬間にあふれるLove-tune好きだ~~~大好きだ~~~が止まらないんだよなあ。不思議だなあ。

 

 

この1年でたくさんたくさん安井さんの魅力を知った。最初は変わった声だなあって、あんまり好きじゃなかった。らじらー聞いたり雑誌読んだり、随所に現れる強い言葉を目にするたびに安井さんが好きになるし、この人はどれだけのものを背負ってるんだろうって思う。「うちの謙太郎まじやべえー!」いやほんとそれな。いろんなところでいろんなものを学んで蓄えて、全部全部自分にそしてLove-tuneに還元しているように思う。最近私安井担なんじゃないかな、と思うことが多い。そのくらい大好きになれた。うれしい。

 

安井さんだけ書いてしまったのは、なんだか最近もう、本当に安井さんに感謝しかなくて。いつも安井さんの言葉に励まされて私は生きているなあと思う。Love-tuneを応援し続けることができていると思う。ありがとう安井さん…(安井担なのでは…?と思い始めてから「謙ちゃん」だなんて呼べなくなっているところがある。尊敬の念(?))

 

 

誰がセンターになっても違和感がないLove-tuneが好き。誰でもセンターになれるLove-tuneが好き。曲ごとに、ああ今はこの人を前に出してるのかなあとか、勝手に意図を汲ませてくれるところが楽しい。

 

バンドもダンスも歌もやる、なんなら1曲に全部詰め込んじゃう、そんな欲張りなところが好き。顕嵐ちゃん的に言えば、「中途半端を突き詰める」、本当にその通りだなと思っていて。それってとても難しいことなのにしっかり形にしてくるLove-tuneは、一体どれだけ努力しているんだろう。

 

誕生日をかわりばんこにお祝いするとこ。2017夏のバンド合宿。Zepp前のバンド練習。ライブの話し合いは「その意図は?」大真面目。

そして随所に散りばめられる仲良しエピ……らじらー!で安井さんからメンバーの話が出ると嬉しいし、話す安井さんも楽しそうでうれしい。雑誌を読んでると、またライブでも、どこよりもぎゅぎゅっとなっているLove-tuneが好き。

 

Love-tuneが好きなんだよ、マジで!!!

テテテテテテテッテテ君っにひっとっめぼっれ~~~

 

 

 

全然まとまっていないけど

supermanな7人が大好きです。

いつまでも仲良しな7人でいてください。

7人に会えるその日を楽しみにわたしもがんばりま~~~す!!!!!!!

 

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「来れなかった人」のJr祭りLove-tune単独公演

 

安井くんの言葉は一体、何人のLove-tuneファンを、何人のJrファンを安心させてくれただろう。

 

 

 

タイトルからもわかるように、わたしはJr祭りのLove-tune単独には行けませんでした、見事にチケットご用意されず(笑)

 

 

確か祭りの発表がキンプリがデビューして2日後くらいだったと思うんですけど。

 

それまでJUMPやセクゾが好きでも、果てしなく地方民だしお金もないし、都会怖いしなあなんて思って、ファンクラブとか入る気なんてサラサラなかったんですね。

でも現場数が多いからか今までとの熱量の違いからか、Love-tuneというかJrを見るようになってからは行ったる!!行ける!動かなくちゃ!精神が働いて。

なんかもう手汗びちょびちょになりながら手続きしてペイジーして申し込んで。

 

……まあその先にチケットはなかったわけだけど。まあまだまだこれからだよね~~~!!!なんて、それからはTwitterでレポを追いかけ回す日々。合同も単独もどのグループも楽しそうだなあくそう行きたかったなあ~~~って思いながらも、いろんな方のレポにニヤニヤウルウルしてた。

 

 

何かと揺らいでしまう話題も少なくないですね、最近。

出処がわからないので、真偽もわからないし、なんだかふと、得体の知れない不安に襲われる日もある。

 

らんらんの体調不良とか、「7人で」とか、俺たち頑張ります、とか。(時系列はバラバラです)

不安やらなんやらでモヤモヤグルグルしている時、安心させてくれるのはいつも安井くんの言葉で、でもその言葉を待ってしまう自分が嫌。

 

彼は、私たちにはわからないし見えないし見せないけど、たくさんたくさん何かを背負っていると思うんですね。勝手に。本人がさほど重く感じていなければ、それはそれで良い……(良い悪いの問題ではない感があるが)

 

 

 

今回の単独公演も、彼の言葉に私は救われた。

まあ見たわけですアレ。

 

 

 

 

 

 

!!!!!!!

 

レポでは見ていたけど、約2時間のライブは32分にぎゅぎゅっとなっていたけど、これがわたしのJr祭り Love-tune単独公演!!!

 

MCはなかったけど全曲収録!!天才!!

安井くんめちゃくちゃビジュアル良かったし、

ギター弾いてるさなぴーのかっこよさ天貫いてたし、

萩ちゃんは相変わらず顔がいいしスティールパンすごすぎたし、

映像で初めて見たんですけどずっと見たかったモロササイズのタンクトップモロちゃんにめちゃめちゃ笑わせてもらったし、

美勇人さんほんと脚!!!だし、

『This is~』の赤毛のランラン「大好きだよ」死んだし、

ながつ儚すぎて!!!消えるかと思ったわ!!!

あらみゅ、はぎみゅ、最年長最年少、、、最強、、、(泣)

ユニット曲も本当に楽しみにしてて。

侍唄本当に感情の塊すぎて感動したし、One Loveでらんれおと結婚したし(こら)、八乙女担の私としてもみゅうたろう好きなわたしとしてももう………尺が長い!長い!!!!!サイコーありがとうございます別途料金とかいらないんですか????大丈夫ですか????

 

 

薄っぺらい感想しか書けないけど、もっとあるけど、どの曲も本当に良くて、『象』から涙が止まらなくて、『superman』は本当にみんな楽しそうでこっちも幸せもらった~~~余韻。

 

『Dream on』前から終わるまでずっと、安井くんから目が離せなかった!ペンライトでキラキラの横アリで、Love-tuneファンが集まる横アリを見て安井くんは、Love-tuneは何を思ったかなあと。Love-tune幸せになって欲しい。

 

最後の挨拶で、「来れなかった人もありがとう!!!」って、画面越しではあるけど、Twitterのレポでなく安井くんの口から聞くことが出来て嬉しかった。行けなくて本当に落ち込んでたけど救われた。同時に、そういうときに来れない人のことまで言える安井くんやLove-tuneは本当にかっこいいと思った。

 

ハァ~~~!!わたしやっぱりLove-tuneが好きだ!!!!1番!!好き!!!

 

そう思わせてくれるLove-tuneありがとう!!!!!!!これからもわたしはめげずにLove-tuneに会える日まで強く生きるよ!!!!!!

 

 

 

 

 

 

 

最近気づいたこと

わたしは潜在的安井担。

 

以上!

 

今日思ったこと

最近ネットざわついてるな、とは思っていた。しかし私もそれで騒いでしまっては……なんて思いつつ、記事を一読してやっぱり動揺はあり。続いて今朝の某動画サイト参加のニュース。

 

ネットの闇を感じる、なんて言いつつ、そのネットに依存しているからこそわたしはLove-tune推しを続けられている部分もあるからなんとも言えない。

 

そして結局こうして動揺を書き起こしてしまうのだから、騒いでる人達となんら変わらないじゃないかと、まあ、そうなるわけだが。自分を整理するためにも書き起こしておく。

 

 

某動画サイトにジャニーズが名乗りをあげたのも、何十万とファンがいれば賛否いろいろあると思っていて。わたしも、らぶ推しである以前にJrがみんな好きなので嬉しい気持ちはあるけど、ああやってニュースで視聴数を競うだのなんだの言われると、いや、うん、そうなんだけどね、でもねえ…と複雑なものである。

 

嗚呼、どうもマイナスにものを捉えてしまうなあ、と思いつつ見つめるタイムラインはその話題で埋まっていく。

 

Love-tuneの参加について「興味を示さなかった」という言葉で締められてしまった、その真意的なものを求めてしまう。真意もクソもないかもしれないのに。

 

今の時代、動画サイトの影響力はとても大きいだろうし、それに伴って違法アップロードなんかもきっと増えていて、その中で公式があることはプラスの面も多いのだと思う。

 

それに名乗りを上げなかったLove-tuneさん、どれだけ頭を回転させてるんだろう。どれだけ先を見て考えて動いてるんだろう。

 

深読みしてしまうのが私の悪い所ではあるが気になってしまう。

 

私は、得体の知れない不安もあれど、自分たちで道を選んで進めるLove-tuneはすごいな、と思う。

ほかのグループがそうでない、と言いたいわけじゃない。Jrってみんなすごい。いつどうなるかわからない世界ででたくさんのファンがいてライブして生きてるってそれ、すごくないか??アイドルなんだから、と言われればそれまでだけど、でも、すごいことだと思うんだ。

 

ただ、切実に、きちんと7人が、同じベクトルで進んでいることを願っている。

ベクトルの違いはいずれ大きな溝になりかねない(というのは、私の持論だけれど)

 

いろいろあるけど7人なら大丈夫か~!!とか結局薄っぺらいことしか言えないのだけれど、わたしは「これからも7人でがんばる」Love-tuneにこれからもついていっちゃうんだろうなあ。追いかけちゃうんだろうなあ。

 

だって好きなんですもの、Love-tune

55コンとぱりぴとLove-tune

えび兄さんの5周年ツアー、受け取りました。

テストが終わった開放感、外に出たら大雪大吹雪、そんな中死にそうになりながら車を走らせて、なんとかゲットした。

 

初めに言っておく。わたしはえび兄さん担ではないし、今回ツアーを見てえび兄さんに降りたわけでもない。

 

 

えび兄さんについては少クラで見てジャニーズWebでブログを読んでいるくらい。楽しくて好き。はっしーはどう考えても顔が良い。河合くんは目より上がかっこいい。塚ちゃんは筋肉。五関くん何者。とっつー熱い人。というイメージ。(雑)

 

えび担の方には申し訳ないが、わたしはLove-tune推しであり、Love-tuneがバックについているがために、イエローマッスルガールズとはっしーのソロコン見るために購入を決断している。

 

 

しかしどうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

な、

な、

なんやこれは~~~!!!

 

 

 

 

 

 

 

かっこいいじゃないか、可愛すぎるじゃないか。

以下本編ネタバレ含む

 

はっしー客席降りるじゃん?!

おそらくとっつーファンに話しかけるじゃん?

「元気ー?とっつーのファン元気ー?」

「(塚ちゃん担と握手)」

 

じ、自由か~~~!!!

放し飼いのお兄さん達……牧場かよ

 

 

実は去年のSLTも持ってるんです。

Love-tune見たさに(ごめんなさい)

 

でもなんか、SLTよりずっとずっとおもしろくてかっこよくて何よりかわいい。

SLTはLove-tuneばかり見てた、最初から最後まで。

 

しかし今回は最初Love-tune見るまで至れなかった、

えび兄さんかっけえ~かわいい~でいっぱいだった。去年のツアーから何が起こった。えび担じゃないど素人のわたしはちがうじゃーんって思った。

 

もう1度冷静な頭でLove-tuneを見返したいものだ。バックダンサーしてるLove-tuneも素敵やで

 

 

 

 

 

 

ンアーッ

 

イエローマッスルガールズ

 

ありがてえ~~~!!!

 

えびコンのレポを見ながら歯を食いしばっていた8月から約半年。

やっとかわいいかわいいYMGを見ることが出来て嬉しい。かわいい。綿毛に乗ってやってきたタンポポイエローのジェシ一択だったわたしはらんらん扮するキャシーちゃんに堕ちました。キャシーかわいいよキャシーありがとうリカちゃん、、、

 

 

推しの話に戻る。

 

バックな仕事人のLove-tune

 

サイコー

 

 

かっこいい、かっこいいんだ。

 

しかも見たか、CALL

 

なんでデビューしてないんだ???

 

思わず泣きました。

 

さっきまでずっとバックだったじゃないか。

しなやかに静かに、たまに口ずさみながら、楽しそうに真剣に踊っていたじゃないか。

 

それなのにCALLになった瞬間、

俺たちのための会場だと言わんばかりに暴れ出すLove-tuneが、会場をLove-tuneで染めようとあっためようとする彼らがやっぱり好きだなあと思った。

 

 

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙祭り外れたの悔しい(華麗に落選しました)

 

嵐1本の友人に、「え、Jrでチケットとれんとかあるん?」って言われた。

Jr推しになる前の私なら、私もそう言っていたとおもう。

 

あるんだな~~~これが

(ド新規のくせに何を言う)

 

チケット取れない。

単独でライブだってやってる。四季折々いろんなところでライブをしている。

ただのデビュー組のバックダンサーではない。たくさんのファンがいる。チケット取れないくらいたくさんのファンがいる。

 

それなのに、彼らはただのバックダンサーに徹することができる。

 

かっこいいな、とおもう。

 

でもやっぱり、バックじゃない彼らがたくさん見たいという欲があるわけで。

 

 

そんなあなたにおすすめ、ぱ☆り☆ぴ☆

 

ただ、顕嵐ちゃんがいない日のやつなので少し寂しくなる。「Love-tune1.2.3.4.5.6...足りない!!!らんらんがいない!!、」と途中でハッとする。

 

しかしわたしは某Tubeと少クラでの萩安のキスウマイを見てから熱狂的萩安信者になったので、そりゃ~~~もう、楽しみにしていましたよ。約1ヶ月。三が日終わった瞬間に学校が始まり新年早々留年かけてテストをしてその後も隔週度重なるテスト。

 

テストが終わった開放感のまま、フラゲを我慢して一日寝かせたえびコンを取りに行ったときの喜び。

 

萩安のキスウマイを見た私、画面を見ながら

「あ……あっ……嗚呼……」

カオナシかよ

 


私へ

安らかな死を遂げたよ

私より

 

まだぱ☆り☆ぴ☆は後半のMCまでしか見てないので続きを急ぎます。終始はっしーがりょうちゃんでかわいいですね。MCが拙くて不器用ですね。ニヤニヤしてしまう。

 

 

 

 何が言いたいかわからなくなったけど、

えび兄さんのコンサートはえび担じゃなくても楽しめるし、バックのLove-tuneもコンサート会場を自分たち色に染めるLove-tuneもどっちも見れるからお得だよ、という話。おしまい。(?)

 

ジャニオタになった話

中高生の時、「ジャニーズ?無理無理絶対ハマらんから!」と言っていた私へ

 

お前今めっちゃジャニーズハマってんぞ

 

20を過ぎた私より

 

 

 

こんにちは、初めまして

なんとなく、開設してみましたが使い方がさっぱりわからない。字の大きさとか色とかあれ、どうやっていじるんですかね?さっぱりです。

 

ジャニオタになった話

なんて大それたタイトルですが田舎の貧乏学生なのでファンクラブ加入はおろか現場経験もないジャニオタ(1歳6ヶ月)と名乗っていいのかすらわからない、コミュ障だからTwitterでも無言フォローしまくってただ監視し続けるというなんとも悪趣味な人間であります。やめて叩かないで

 

2016年夏、木曜日の朝の顔としてもなんとなく安定感の出てきた彼、伊野尾慧にまんまと乗せられて某動画サイトでJr時代から過去の音楽番組からバラエティから何から見漁って気づいたら冬には立派な八乙女光推しのHey! Say! JUMPオタクになっていました。伊野尾慧どこいった。

 

と思ったらセクチャンとかいうヤバいバラエティを見つけてしまい松島聡くんにズドン。学内にて中島担に出会いSexy girlの洗礼を受け数週間後には菊池風磨推しのSexy Zoneオタクになっていました。松島聡どこいった。

 

そして某中島担に過去の少クラが詰まったブルーレイをたんと借り、また自分の家で少クラが見れることに気づき萩谷慧悟くんのお顔にひとめぼれして気づけばLove-tune推しのJrオタクになっていました。萩ちゃんの顔が良くてヨカッター

 

まあそんなわけで「こんなスピードで沼落ちする奴初めて見た」「こんなタイプのオタクいない」と某中島担に言わしめたわたしが誕生しました。こんなタイプ……泣く要素どこにある?!みたいな少クラ見て大泣きしたり感想(長文)(いつもひと息なので「ちゃんと息継ぎして」とツッコミをいただく)送りつけたり、まあガバガバ出てくるので割愛。割愛(?)

 

今はSexy Zoneオタクは卒業し、JUMPもひかるくん寄りの箱推しという感じで落ち着き、専らJrを追いかけ回してます。Twitterで。特技はライブレポ早読みです。全然誇れない。

 

そんなわけでジャニーズの世界に転がり込んだ私ですが、この子達がデビューするまでは絶対ジャニオタやめねえ。

 

Love-tune

 

デビューしような。

 

Zepp単独が決まった時、スマホをぶん投げて大泣きしました。嬉しくて。私が知ってるのは2016年冬からのLove-tuneで、それまで彼らがどうしていたのか、どんなことをしていたのかは過去の雑誌や動画や、それについて書かれたブログからしか知ることが出来ないけれど。あの時の感動を私はまだ忘れられません。まあ当然のように僻地在住な上平日だったし情報局にも入っていないのでライブレポを見る他無かったのですが。それでも彼らはあのZeppを通過点にして、これからどんどん上に進んでいくと思うと楽しみでしょうがないです。そんな私の2018年の目標はLove-tuneのライブに行くなので、頑張ろうと思います。Love-tune待ってろすぐ行くからな!!!

 

とかいろいろ言いましたがJrみんな好きなんです。SixTONESとかSnow Manとか何あれ超かっこいい。田中樹氏と松村北斗氏がリア恋すぎてつらい。あとトラジャのちゃかちゃんどう見てもイタリアのマフィアの首領ですよね。これが本当に言いたかった。

 

そんなわけで八乙女推しのJrモンペLove-tuneババアです。よろしくお願いします。