宇宙が生まれたその日から

無法地帯です故。

今日思ったこと

最近ネットざわついてるな、とは思っていた。しかし私もそれで騒いでしまっては……なんて思いつつ、記事を一読してやっぱり動揺はあり。続いて今朝の某動画サイト参加のニュース。

 

ネットの闇を感じる、なんて言いつつ、そのネットに依存しているからこそわたしはLove-tune推しを続けられている部分もあるからなんとも言えない。

 

そして結局こうして動揺を書き起こしてしまうのだから、騒いでる人達となんら変わらないじゃないかと、まあ、そうなるわけだが。自分を整理するためにも書き起こしておく。

 

 

某動画サイトにジャニーズが名乗りをあげたのも、何十万とファンがいれば賛否いろいろあると思っていて。わたしも、らぶ推しである以前にJrがみんな好きなので嬉しい気持ちはあるけど、ああやってニュースで視聴数を競うだのなんだの言われると、いや、うん、そうなんだけどね、でもねえ…と複雑なものである。

 

嗚呼、どうもマイナスにものを捉えてしまうなあ、と思いつつ見つめるタイムラインはその話題で埋まっていく。

 

Love-tuneの参加について「興味を示さなかった」という言葉で締められてしまった、その真意的なものを求めてしまう。真意もクソもないかもしれないのに。

 

今の時代、動画サイトの影響力はとても大きいだろうし、それに伴って違法アップロードなんかもきっと増えていて、その中で公式があることはプラスの面も多いのだと思う。

 

それに名乗りを上げなかったLove-tuneさん、どれだけ頭を回転させてるんだろう。どれだけ先を見て考えて動いてるんだろう。

 

深読みしてしまうのが私の悪い所ではあるが気になってしまう。

 

私は、得体の知れない不安もあれど、自分たちで道を選んで進めるLove-tuneはすごいな、と思う。

ほかのグループがそうでない、と言いたいわけじゃない。Jrってみんなすごい。いつどうなるかわからない世界ででたくさんのファンがいてライブして生きてるってそれ、すごくないか??アイドルなんだから、と言われればそれまでだけど、でも、すごいことだと思うんだ。

 

ただ、切実に、きちんと7人が、同じベクトルで進んでいることを願っている。

ベクトルの違いはいずれ大きな溝になりかねない(というのは、私の持論だけれど)

 

いろいろあるけど7人なら大丈夫か~!!とか結局薄っぺらいことしか言えないのだけれど、わたしは「これからも7人でがんばる」Love-tuneにこれからもついていっちゃうんだろうなあ。追いかけちゃうんだろうなあ。

 

だって好きなんですもの、Love-tune

55コンとぱりぴとLove-tune

えび兄さんの5周年ツアー、受け取りました。

テストが終わった開放感、外に出たら大雪大吹雪、そんな中死にそうになりながら車を走らせて、なんとかゲットした。

 

初めに言っておく。わたしはえび兄さん担ではないし、今回ツアーを見てえび兄さんに降りたわけでもない。

 

 

えび兄さんについては少クラで見てジャニーズWebでブログを読んでいるくらい。楽しくて好き。はっしーはどう考えても顔が良い。河合くんは目より上がかっこいい。塚ちゃんは筋肉。五関くん何者。とっつー熱い人。というイメージ。(雑)

 

えび担の方には申し訳ないが、わたしはLove-tune推しであり、Love-tuneがバックについているがために、イエローマッスルガールズとはっしーのソロコン見るために購入を決断している。

 

 

しかしどうだ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

な、

な、

なんやこれは~~~!!!

 

 

 

 

 

 

 

かっこいいじゃないか、可愛すぎるじゃないか。

以下本編ネタバレ含む

 

はっしー客席降りるじゃん?!

おそらくとっつーファンに話しかけるじゃん?

「元気ー?とっつーのファン元気ー?」

「(塚ちゃん担と握手)」

 

じ、自由か~~~!!!

放し飼いのお兄さん達……牧場かよ

 

 

実は去年のSLTも持ってるんです。

Love-tune見たさに(ごめんなさい)

 

でもなんか、SLTよりずっとずっとおもしろくてかっこよくて何よりかわいい。

SLTはLove-tuneばかり見てた、最初から最後まで。

 

しかし今回は最初Love-tune見るまで至れなかった、

えび兄さんかっけえ~かわいい~でいっぱいだった。去年のツアーから何が起こった。えび担じゃないど素人のわたしはちがうじゃーんって思った。

 

もう1度冷静な頭でLove-tuneを見返したいものだ。バックダンサーしてるLove-tuneも素敵やで

 

 

 

 

 

 

ンアーッ

 

イエローマッスルガールズ

 

ありがてえ~~~!!!

 

えびコンのレポを見ながら歯を食いしばっていた8月から約半年。

やっとかわいいかわいいYMGを見ることが出来て嬉しい。かわいい。綿毛に乗ってやってきたタンポポイエローのジェシ一択だったわたしはらんらん扮するキャシーちゃんに堕ちました。キャシーかわいいよキャシーありがとうリカちゃん、、、

 

 

推しの話に戻る。

 

バックな仕事人のLove-tune

 

サイコー

 

 

かっこいい、かっこいいんだ。

 

しかも見たか、CALL

 

なんでデビューしてないんだ???

 

思わず泣きました。

 

さっきまでずっとバックだったじゃないか。

しなやかに静かに、たまに口ずさみながら、楽しそうに真剣に踊っていたじゃないか。

 

それなのにCALLになった瞬間、

俺たちのための会場だと言わんばかりに暴れ出すLove-tuneが、会場をLove-tuneで染めようとあっためようとする彼らがやっぱり好きだなあと思った。

 

 

ア゙ア゙ア゙ア゙ア゙祭り外れたの悔しい(華麗に落選しました)

 

嵐1本の友人に、「え、Jrでチケットとれんとかあるん?」って言われた。

Jr推しになる前の私なら、私もそう言っていたとおもう。

 

あるんだな~~~これが

(ド新規のくせに何を言う)

 

チケット取れない。

単独でライブだってやってる。四季折々いろんなところでライブをしている。

ただのデビュー組のバックダンサーではない。たくさんのファンがいる。チケット取れないくらいたくさんのファンがいる。

 

それなのに、彼らはただのバックダンサーに徹することができる。

 

かっこいいな、とおもう。

 

でもやっぱり、バックじゃない彼らがたくさん見たいという欲があるわけで。

 

 

そんなあなたにおすすめ、ぱ☆り☆ぴ☆

 

ただ、顕嵐ちゃんがいない日のやつなので少し寂しくなる。「Love-tune1.2.3.4.5.6...足りない!!!らんらんがいない!!、」と途中でハッとする。

 

しかしわたしは某Tubeと少クラでの萩安のキスウマイを見てから熱狂的萩安信者になったので、そりゃ~~~もう、楽しみにしていましたよ。約1ヶ月。三が日終わった瞬間に学校が始まり新年早々留年かけてテストをしてその後も隔週度重なるテスト。

 

テストが終わった開放感のまま、フラゲを我慢して一日寝かせたえびコンを取りに行ったときの喜び。

 

萩安のキスウマイを見た私、画面を見ながら

「あ……あっ……嗚呼……」

カオナシかよ

 


私へ

安らかな死を遂げたよ

私より

 

まだぱ☆り☆ぴ☆は後半のMCまでしか見てないので続きを急ぎます。終始はっしーがりょうちゃんでかわいいですね。MCが拙くて不器用ですね。ニヤニヤしてしまう。

 

 

 

 何が言いたいかわからなくなったけど、

えび兄さんのコンサートはえび担じゃなくても楽しめるし、バックのLove-tuneもコンサート会場を自分たち色に染めるLove-tuneもどっちも見れるからお得だよ、という話。おしまい。(?)

 

世はまさに

テスト前の土曜日、らじらーを聴きつつTwitterを追いかけつつ勉強していた私です。

 

セクゾ離れの話を初回からどことなくしていたのにSexy Zoneさんの記事ばかりなのちょっと笑う。未練タラタラの元カノかて。友人と協議したところ今は遠距離恋愛中の停滞期ということになりました✌(´>ω<`)✌

 

さて、パーソナリティが決まったことよりもマァーわたしはびっくりしました

 

ソチャン金髪やんけ

 

いや全部もっていった聡ちゃんの金髪。松島ァやってんなァ~~???

 

 

とまあ、おめでとうございます。

 

 

ここでTwitterランド、頭の回転の早い方がたくさんいらっしゃって、わたしもあれぇ…と思ったこと。

 

以下話すことはすべて私が個人的に感じていることであって、そうじゃねえよって言うことも含まれますので。…ていうかそれしかなくない?なので。解釈違いで戦争起こしたくないので平和に行きましょう。

 

 

 

 

 

 

 

キンプリデビューにしろ、最近のSexy Zoneさん波にしろ(これはアルバム発表前だからテレビにたくさん出ていてそう思っているだけかもしれない)(いやでも中島さんゴチだしなあ)(しょりぽんも99.9出たしなあ)、ハピアイを東山さん除きデビュー組抜きで行ったことにしろ、

 

若い子推してきてんなァ

 

と感じる。ひかるくんオタクの私としては、10周年を迎えたJUMPさんにやってほしい気持ちもあった………24時間テレビをあまり見ようと思わない人間ではありますが。

 

まあそれにしても、

 

若い子推してきてんなァ~~~

 

はい。

 

もうSexy ZoneさんやJUMPさんの話はやめてJrさんの話になるけれど、ただのド新規の戯言だと思って聞いていただければ良いです。ていうかそれみんな言ってるから!みたいなことしか言えないんですね。語彙力くれ。

 

キンプリデビューの直後、ブログを書いたのですがあまりに感情任せで汚かったので下げました。今なら冷静にかけそう。

 

 

さて

キンプリデビュー発表から確実にJrが動いたなあと思うのです。

それまでピラミッドの頂点にいた彼らがいなくなって、今は平坦な砂地だと思うんです。

どこが最初にひとつ前に出るかな、そんな気持ちでいます。

Love-tuneが一番という気持ちは変わりませんが、もちろんSixTONESもSnow ManもTravis Japanも、気になる無所の子達もみんな好きなんです。これだからモンペは。

 

キンプリのデビューが決まって、Jr界隈の方たちのツイートをたくさん見ました。

ただ見てるだけじゃなんもならん、声をあげなくちゃ、要望出したりハガキ出したり、ただTwitterで闇写見て雑誌のネタバレ見てライブレポ見てるだけじゃ彼らのなんの力にもならない。私が感じ取ったもの、要約すればこんな感じ。

 

応援の仕方って人それぞれだと思う。応援しすぎてダメでしょ、ってことまでやってしまう人も中にはおられると思うけど。そういうのを除けば別に、自由なんです。義務でもなんでもない。私みたいな人も、たくさんおられると思う。

 

でも私はこのままじゃダメだって何かしたい動きたいと思ったんですね。ちょろい。ちょろすぎる。

 

それにこれはただのエゴである。

勝手に彼らの突き進んでいく過程を支えさせてくれる、私も一緒にさらなる大きい舞台に立つために頑張ってるって気持ちにさせてくれる、彼らがそれを望んでいるかとかじゃなく、ただ自分の気持ちを彼らに押しつけているだけだと。

 

でも、それがアイドルだなとも、私は思う。

夢を見させてくれる。

一緒に頑張ってると、自分は彼らの力になっているという錯覚が、私の原動力になってくれる。

 

私、間違ってるかなあ。間違ってるも正しいもわからなくなってきたけど、ちょろい私は動きたかった。

 

動いて何かが変わるなら、力になりたい。

 

キンプリのデビュー発表は、私にとってあまりにも衝撃的で、悔しくて悔しくてでもおめでとうが言いたい、けどでもまだ……今でもそういう記事や話をテレビやネットで見ると、涙が出そうにもなる。複雑さばかり与えられた。

 

でもかえって、窮屈で迷路みたいだったLove-tuneの道が、Jrの道が一気に開けた気がして。私、このままじゃダメだと思っておもわず情報局にペイジーしてきました(笑)

 

ーーーJr祭り、発表されましたね。

私の中では戦争開始のゴングが鳴りました。

去年はなかった単独公演もありますね。

楽しいライブ、だけじゃないなと思いました。日本語が下手なのではぁ?って感じだと思うんですけど、この先かなり、シビアな世界になっていくのでは?と。総選挙じゃないけど。

 

僻地在住なので関東になんか行ったことないし、飛行機も乗ったことないし、都会に行ったら死ぬと思ってる人間ですが、

局入会記念的な感じでLove-tune単独当たれ~~と願って申し込みしてきました。賭けでしかない。当たらなくてもグッズ買いに行きたいくらいです。

(テストの前々日に当落なので、落ちたら単位も落とします。メンタル的に。)

 

Jrにハマると底がないからやめとけって言ったじゃん

Jrまでいったら終わりだで

 

いろんな人に言われたし、身をもって実感しています。でも今までいろんなものを好きになってかじってきた私が一番追いかけてて楽しいも苦しいもあるのは間違いなく彼らなんです。

 

これからはチャンス逃がさず、積極的なオタクになってやろうかと。

ファンの声が力になることを実感させてほしい。勝手な思いでしかないけど、彼らの嬉しい悔しい楽しいを、一緒に背負わせてほしい。

 

がんばろうねって言ってもいいですか

がんばってくださいじゃなくて

 

がんばろうねLove-tune、がんばろうねみんな~~~!!!!

大好きだ~~~~!!!!!!!!!!

 

 

 

 

 

 

「忘れられない花」

Sexy Zoneのデビュー6周年の日、Sexy Zoneを追うのをやめた。

なんてシリアスな書きだしですが、わたしが知るSexy Zoneは2016年冬からであり、たったの1年くらいなんですけどねっ🤟☺️愛の重さは負けないぞ(何キャラだよ)

ド新規がシリアスリーにかっこつけて語るのがダメな方はこの辺でバックですよ。

 

 

 

 

 

 

……はい。

それ以前のことは、Sexy Zoneデビュー当時からのライブ円盤、CD、少クラセクゾ登場シーンをすべて揃えていた友人に借りて見たり、某動画サイトを漁りまくったり、そんなことでしか知らないけど。

 

私が見たSexy Zone

突然大人びてしまった。

本当に、突然。

セクチャンみたいなおもしろさを持ってるのは知ってる。ラジオも聞いてるし雑誌も読んでるしテレビも見てるし、わかる。

 

私が自分で、彼らを常に視野に入れるのをやめようって決めた。例えばセクガルのTwitterアカウントを追っかけること、CDを買うこと、ライブDVDを買うこと。やめようって。

それは、自分の中でJrの比重がかなり大きくなったから。あとジャニーズじゃない沼に片足突っ込んだ頃だったから。JUMPが10周年を迎え、少し停滞気味だったJUMPへのひかるくんへの好きが、ぶわあって戻ってきたから。

 

世の中タイミングだなあって、おもう。

 

私の中に残っていたSexy Zoneを、

バッサリ切り捨てた感じ。

 

自分で決めたくせに、テレビに映る風磨くんは優しい。とっても優しくてかっこいい。最近の黒髪が私は大好き。ぎゅっとを見ると、いつも泣きそうになる。

 

新しいアルバムが出ることを知った。

買わないかもって、Sexy Zoneのあれこれをたくさんくれた友人が言った。少し寂しかった。

 

ふまけんツムツムのCMに、強火ふまけん厨、歓喜。放置気味だったツムツムを必死にやった。ガチャ回しまくった。コインがなくなって、それまで底を突くのが怖くて貯め続けていたルビーを惜しげも無く2回ほど使った。(2回かよ)。これ以上ルビーは使わない。そう決めた時に出てきた風磨くん否アイドルデールは天使。めっちゃ使ってる。ケンティーごめんな。

 

たまにテレビに出ると、タイムラインに現れるSexy Zoneを少し目に入れて、かわいいねって言う。

紅白見て、すげえっていう。カウコン見て、仲の良さに湧く。

 

いろいろ書き連ねましたが、

ああ~~~今私とSexy Zoneめっちゃ適度な距離で適度なお付き合いが出来てるな!

って思うんです、最近。思ってたんです、最近。

 

そして

アルバムのリード曲のMV撮影

 

いやなんやこれクソエッチ(コラ)

裸で氷漬けからの炎の中で踊るとか寒暖差やばい、絶対体壊すで。

とか、朝のニュースで取り上げられてるやつ見て思ってました。

 

 

それでさっき、

見ましたよ。ショートバージョン。

 

変わっちゃったんだな。

遠くに行っちゃったんだな。

わたしが知ってるSexy Zoneじゃなくなってしまったって、思っちゃったんですね。

曲調の問題だと思うのですがね。自分で歌だしとられるアーティストさんの曲なんですね。

 

まあそれを置いておいても、

Sexy Zoneかっこよくなったなあ~!

大人びたなあ~!

っていう、わが子の成長を喜ぶ気持ちよりも、

 

なんか手が届かないところに行ってしまったなあっていう勝手な寂しさ。

受け入れ難さ。

私が勝手にSexy Zoneはこうだって、私の中で決めつけているからなんですけどね。心が狭いオタクで申し訳ないなあ。

 

Sexy Zoneがどんどん大きくなって、去っていく背中を見るしかできない、そんな感じがして。もうSexy Zoneの真後ろを追いかけるのは無理だなと、悟った瞬間でした。

 

とか、なんとも感情の整理がつかない感じですが。

 

これからもきっと、少クラは見るし、音楽番組でも見るし、バラエティ出てて時間が合えば見るし、ニュースになればチラッと確認はするし、雑誌もパラッとは読むし、、、

 

 

いや全然追いかけてるやん

 

 

ん~、

Sexy Zoneに思いを馳せる時間

Twitterでセクガルを追う時間

Sexy Zoneのことで盛り上がる時間

なくなっていくんだってこと、かなあ。

 

自分から手を伸ばしてSexy Zoneを追いかけるのではなくて、目の前にコトンと出されたから食べる、みたいな。伝われ。

 

私の中では、追いかけるのやめるに入るんですよ、いやこれ担降りブログでもなんでもないので!自己満なので!

 

Sexy Zoneさんがこれからもどんどん大きくなっていく予感しかない。

その過程についていくことはやめますが、こっそり、こっそり応援しています。

 

ふざけた乙ゲー風Sexy Zoneを供養させてほしい

去年の6月頃、某中島担と論争になりました。

 

Sexy Zoneで学パロするなら誰がどのポジか」

 

私は2次元を通ってジャニーズに舞い降りた腐っていようが夢だろうがなんでも咀嚼するタイプのオタクです。もしわからない言葉とうございましたらどうぞググってください。引き返すなら今です。地雷踏んでも責任とらねえぞ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

☆今、あの妄想の全貌が明らかにーーー!!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

とりあえず画像を漁ってチョイスして一通りできあがった予告風画像たちをご覧ください。真剣にふざけました。

 

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聞こえる聞こえる………

 

「は?」

 

って声が聞こえる。ごめんてば蹴らんで

やってる本人超楽しかったんですって。

 

自己満足のブログともいえないものなので、勝手に解説しますね。いいですね。

 

 

ーーーーー

ーーー

ーー

家から近かったからと選んだ高校。幼馴染のしょりぽん、いつメン()のそちゃん、そちゃんの相棒マリ、そして学校のアイドル中島健人とその右腕菊池風磨。まあ紆余曲折あってふまけんに目をつけられたあなた。波乱の高校生活が今、幕を開けるーーーー!!(いやなんだこれ)

 

・学校の王子 中島健人

人たらし。ケンティーガールズがもれなく学内にうじゃうじゃいる。私はこの人のことを桜蘭高校ホスト部須王環かなんかだと思っています。生徒会長だといいですよね。委員会とかでちょっと用があって生徒会室行ってケンティーに気に入られればいいさ。気づいたら勝手に生徒会入れられて会長補佐とか名付けられてパシられたい。その度に菊池先輩に哀れんだ目で見られたい。紆余曲折あって心の闇を垣間見てしまってからぐっと距離を縮めていきたいとこある。1回だけ学校抜け出してデートに行くんですけどその時のお誘い時の画像が先程のものです。あなたは中島先輩に少しずーつ惹かれていく、はず………

 

・容姿端麗成績優秀 菊池風磨

あれ、キャッチコピークソダサ。それはさておき、彼は中島ァの右腕副会長。常に共に行動してる感じ。「風磨!今日はス●バの新作飲みに行こう!」「風磨!今年の体育祭は男子で人間ピラミッドやろう!」「あーはいはい。」的な。あなたが中島ァに振り回されてるたび「ごめんな、中島が。でも諦めろ」と爽やかな笑顔をくれます。ごちそうさまです。いつもちゃっちゃと仕事をこなして基本的に寝ている。中島ァの仕事が終わるまで待ってるし、いつもあなたを家まで送ってくれます。ピンチの時いつも助けてくれる。たまーに男の子出してくるので、中島ァに惹かれてるあなたに気づきもやっとして思わず言ってしまった、あの言葉。っていうのが上の画像になります。当方Sexy Zoneは風磨くん推しのため、風磨くんオチテイストであります。私情入りまくり。

 

・唯一無二の兄 佐藤勝利

いやっあのっそんなほんとの兄じゃないですよ?!?!?!永遠の兄ポジション幼馴染しょりぽん。これ私が譲れないとこです。

小さい時からずっと一緒、何するにも一緒「もう、〇〇は俺がいないとダメなんだから」って言いつつ満更でもない。ありがちすぎんか?し、高校に入ってふまけんパイセンに会って恋愛云々に悩み出したあなたを見て、あ~おれはずっとこのポジションなんだなって悟る。きっと一番の苦労人。病める時も健やかなる時も一緒にいてくれる勝利。を表現した画像があちらになります。「ほんとのお兄ちゃんみたい!」と言ってあの綺麗なお顔を歪めるしょりぽんが見たいです。ごめんな。

 

・優しいポンコツ 松島聡

・愛すべき天使 マリウス葉

聡ちゃんの扱いよ。ごめんて。松島担の皆様ごめんなさい痛い痛い。そちゃんはあなたと勝利と中学から一緒で、マリたんは聡ちゃんのご近所さんで高校から一緒だといい。二人ともただただ癒しでしかない。エンジェル聡マリハッピー聡マリインザワールド

少し傷心なしょりぽんを二人で慰めて欲しい。「勝利には俺がいるでしょ~?!」「えっそちゃん僕は?!ねえ!!」こら夫婦喧嘩やめんか。

 

 

ーーーとまあこんな感じで物語は進み(そこは皆様のご想像におまかせ)

ふまけんの卒業式。二人で先生にもらった卒業おめでとうの花束を持って、

「なぁ中島。」「ん~?」「お前今どこ向かってる?」「知らずについてきてるの?」「いや、俺がこっちに用あるだけ。」「奇遇だね、俺もだよ」的な会話してほしい。バチバチしてほしい。お互い語らずともあなたが好きということを知っているので。

 

ガラガラと、古臭い音を立てて教室の扉が開く。

バッと伏せていた顔を上げるとふまけんが。

 

さあ

 

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【完】

 

 

 

まっふまけん厨の私と友人なのでどうしてもふまけんに取り合いされたかったんですよね!

 

 

供養できてよかった!

約半年ぶりにこの画像フォルダ開いたけどサイコーに痛いな。そしてベタだな。

 

まっ楽しいからオールオッケー!

お付き合いいただいた方

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ジャニオタになった話

中高生の時、「ジャニーズ?無理無理絶対ハマらんから!」と言っていた私へ

 

お前今めっちゃジャニーズハマってんぞ

 

20を過ぎた私より

 

 

 

こんにちは、初めまして

なんとなく、開設してみましたが使い方がさっぱりわからない。字の大きさとか色とかあれ、どうやっていじるんですかね?さっぱりです。

 

ジャニオタになった話

なんて大それたタイトルですが田舎の貧乏学生なのでファンクラブ加入はおろか現場経験もないジャニオタ(1歳6ヶ月)と名乗っていいのかすらわからない、コミュ障だからTwitterでも無言フォローしまくってただ監視し続けるというなんとも悪趣味な人間であります。やめて叩かないで

 

2016年夏、木曜日の朝の顔としてもなんとなく安定感の出てきた彼、伊野尾慧にまんまと乗せられて某動画サイトでJr時代から過去の音楽番組からバラエティから何から見漁って気づいたら冬には立派な八乙女光推しのHey! Say! JUMPオタクになっていました。伊野尾慧どこいった。

 

と思ったらセクチャンとかいうヤバいバラエティを見つけてしまい松島聡くんにズドン。学内にて中島担に出会いSexy girlの洗礼を受け数週間後には菊池風磨推しのSexy Zoneオタクになっていました。松島聡どこいった。

 

そして某中島担に過去の少クラが詰まったブルーレイをたんと借り、また自分の家で少クラが見れることに気づき萩谷慧悟くんのお顔にひとめぼれして気づけばLove-tune推しのJrオタクになっていました。萩ちゃんの顔が良くてヨカッター

 

まあそんなわけで「こんなスピードで沼落ちする奴初めて見た」「こんなタイプのオタクいない」と某中島担に言わしめたわたしが誕生しました。こんなタイプ……泣く要素どこにある?!みたいな少クラ見て大泣きしたり感想(長文)(いつもひと息なので「ちゃんと息継ぎして」とツッコミをいただく)送りつけたり、まあガバガバ出てくるので割愛。割愛(?)

 

今はSexy Zoneオタクは卒業し、JUMPもひかるくん寄りの箱推しという感じで落ち着き、専らJrを追いかけ回してます。Twitterで。特技はライブレポ早読みです。全然誇れない。

 

そんなわけでジャニーズの世界に転がり込んだ私ですが、この子達がデビューするまでは絶対ジャニオタやめねえ。

 

Love-tune

 

デビューしような。

 

Zepp単独が決まった時、スマホをぶん投げて大泣きしました。嬉しくて。私が知ってるのは2016年冬からのLove-tuneで、それまで彼らがどうしていたのか、どんなことをしていたのかは過去の雑誌や動画や、それについて書かれたブログからしか知ることが出来ないけれど。あの時の感動を私はまだ忘れられません。まあ当然のように僻地在住な上平日だったし情報局にも入っていないのでライブレポを見る他無かったのですが。それでも彼らはあのZeppを通過点にして、これからどんどん上に進んでいくと思うと楽しみでしょうがないです。そんな私の2018年の目標はLove-tuneのライブに行くなので、頑張ろうと思います。Love-tune待ってろすぐ行くからな!!!

 

とかいろいろ言いましたがJrみんな好きなんです。SixTONESとかSnow Manとか何あれ超かっこいい。田中樹氏と松村北斗氏がリア恋すぎてつらい。あとトラジャのちゃかちゃんどう見てもイタリアのマフィアの首領ですよね。これが本当に言いたかった。

 

そんなわけで八乙女推しのJrモンペLove-tuneババアです。よろしくお願いします。